centos6.2でfluentd設置

td-agent(fluentd)を設置しよう

個人的な感想はtd-agentを入れる前にyum.repoについてちゃんと理解をしておくべきだったということ
急ぎではなければ、yum.repoの概要を勉強すればいいかと

とりあえずfluentd設置しよう
[code language=”bash”]
vim /etc/yum.repos.d/td.repo

[treasuredata]
name=TreasureData
baseurl=http://packages.treasure-data.com/redhat/$basearch
gpgcheck=0

yum install td-agent
[/code]
基本設置はこれで終わるはず

僕は関連パッケージである
libxslt-devel,libxml2-develが設置できなくて手を焼いたが
vim /etc/yum.repos.d/CentOS-Base.repo のディホルトセクションをコメントアウトしたのが原因だった
(rpm-fusionを入れたのでCentOS-Base.repoなんていらないだろうと思った。。TT)

とりあえずvim /etc/yum.repos.d/CentOS-Base.repoのbase,updates,extrasセクションなどを全て戻して
[code language=”bash”]
yum install libxslt-devel
yum install libxml2-devel
[/code]
上記のコマンド入れてみたら簡単に入った。
(以外にこいつrpmも見当たらなくて苦労した。。)

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